大阪国際空港へ見送りに

娘(次女)の家族が5月14日8時、大阪国際空港から

アメリカへ、飛び立ちました。

親戚の人4名も来てくださいましたので親共含め計8名で

見送りました。


夫はすでに2月に、赴任したのですが

娘に出産が10月にあり、子供が小さいこともあり

遅らせていました。

夫がアメリカから、迎えに一旦帰国し、今回、家族で出発しました。


滞在は3年ぐらいということですが、やはり親としては、当分は

慣れない生活を心配してみたり、寂しい思いもするだろうと思っています。


しかし、今はSkypeなるもの等もあるのでいつでも画面上ですが

会えるので、孫の成長等もわかり、若干救われるかも知れません。

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この記事へのコメント

2014年05月16日 20:05
娘さんが海外に、それはちょっとさびしいですね。
でも3年すればお帰りになるということ、今から待ち遠しいです。親というものは心配がつきないようです。
お孫さん可愛いですからね。
ゆきさん
2014年05月17日 07:57
はるるさんいつもありがとうございます。我が身が年老いてくると気分的にも3年でも長く感じるようになるのでしょうか。まあ連絡を取ろうと思えばいつでもとれる時代ですからね。孫はもう新しい家の部屋でプラレール新幹線で、いつもよりハイテンションで遊んでいます。

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